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Fire Journal
火とともに綴るempfangenの記録です。 蝋燭と出会い 火を灯し つくり 届ける日々のなかに。 体験したこと。 人との出会い。 そこから生まれた言葉。 empfangenのFire Journalをこちらにまとめました。 気になるところから、どうぞお読みください。 01|迎える 02|なぜ蝋燭なのか 25年以上、追いかけてきた光 03|火と過ごす 灯す時間、灯さない時間 04|蝋燭をつくるということ わたしの手から、あなたのもとへ 05|言葉が生まれるということ 蝋燭とともに届けるメッセージ 06|あの一言から、蝋燭をつくり直した日々 炎を通して出会った、わたしと人 これからも、火とともに生まれた言葉を少しずつ綴っていきます。

empfangen candle
10月18日
わたしの手を離れた蝋燭たち
― 届けた先で生まれる、まだ知らない物語 ― 蝋燭は誰かのもとへ わたしの手から離れた蝋燭が その後どんな時間を過ごしているのか。 それを知ることができるのは お客さまから写真や言葉が届いたとき。 いつもわたしの知らない蝋燭の姿があります。 思い通りにならない蝋燭たち 蝋燭をつくるときには 何度もテスト燃焼を重ねています。 けれども 誰かのもとへ渡ると 驚くほど違う姿になることが多い。 「どうしてそんなことになったの?!」 いつも驚きと感動です。 テスト燃焼が テストになっていないんじゃないかと 笑ってしまうくらい わたしの予想を軽々と越えていく。 球体の蝋燭が 縦に割れてふたつに開いたこと。 二本並べて灯した蝋燭が まるで呼吸を合わせるように 溶けていきほとんど同時に火が終わる。 イベントで灯した蝋燭に 何気なく「見守り」と呼んだ蝋燭が お開きとなり 訪れた人たちが帰ったあとに 静かに火を終えたこと。 もちろん、 蝋燭の燃え方には環境や さまざまな条件が関わっています。 届いた写真や話を聞くたびに わたし自身が知らなかった姿と出会い
あの一言から、蝋燭をつくり直した日々
〜 炎を通して出会った、わたしと人 〜 蝋燭をつくり始めてから いろんな人との出会いがありました。 嬉しかったことも 驚いたことも 考え込んでしまったことも。 振り返ってみると 何気ない一言がきっかけとなって 自分の創作を大きく見直した時期がありました。 まだ活動を始めて間もない頃の話。 「ちょっと火が強すぎるんだよね」 友人たちとキャンプをしていたときのこと。 一本の蝋燭を灯しながら みんなで談笑していました。 夜も更けて それぞれが自分の時間を過ごし始めた頃。 ひとりの友人から 「ちょっと火が強すぎるんだよね」 と言われたんです。 えっ? 確認してみると いつもと変わらない大きさの炎。 わたしにとっては バランスよく灯っている炎でした。 でも、その人にとっては強すぎる炎だった。 眠りにつこうとする時間。 暗い空間の中で揺らぐ炎は 思っていた以上に大きく感じられたようでした。 同じ炎を見ていても そのときの環境や 過ごしている人によって感じ方は違う。 そんなことに驚いた夜でした。 そして、その夜。 わたしは一睡もできなかった。 全部、

empfangen candle
10月13日
言葉が生まれること
〜蝋燭とともに届けるメッセージ 〜 蝋燭をお届けするとき 添えているメッセージがあります。 短い一文のものもあれば 一枚の紙に綴った、少し長い文章もあります。 いつから始めたんだろう。 最初にpillarキャンドルに添えるメッセージが生まれたのは 2015年ごろだったかな。 それから少しずつ増えて、 今ではいろいろ合わせて80種類くらいある。 数えればわかるのだけれど、 数えてもきっと忘れてしまう(笑) 今でも増え続けているし。 そんな言葉たちが どんなふうに生まれ 蝋燭とともに旅立っていくのか。 少し綴ってみようと思います。 言葉は、突然やってくる メッセージを書くために 決まった時間を設けてはいません。 こういうテーマで書こう。 こんな言葉を届けよう。 そうやって考えてつくることも、ほとんどない。 火を眺めているとき。 何かをつくっているとき。 日々の暮らしの中で、 ふと湧いてきたこと。 印象に残ったり 腑に落ちたり 響いたり。 そんな言葉を、ひとつひとつ残してきた。 それでね。 言葉がやってくるのは 必ずしも都合のいいときとは限

empfangen candle
10月10日
蝋燭をつくるということ
〜 わたしの手から、あなたのもとへ 〜 わたしが蝋燭をつくっているときのこと。 これまでほとんど語ってきませんでした。 写真や言葉を通してお届けしているのは 火を灯して形を変えていく蝋燭の姿や その時に受け取った言葉たち。 完成したばかりの蝋燭の姿も ほんの少ししか表に出していません。 蝋燭をつくっている わたし自身についてはなおさらしない。 これまでの写真や言葉から それぞれに抱いてくださっているイメージもあるようで。 そんなイメージを覆してしまうかもしれない。 そう思うと、少しドキドキしてしまいます。 でもいつもは あまりお話ししてこなかった 蝋燭をつくる時間について少し綴ってみようと思います。 始まりは、とても現実的 蝋燭をつくり始めるとき 最初に何があるのか。 実は、とっても現実的。 ご注文いただいている蝋燭の種類や本数。 少し先までのスケジュール。 それらを確認しながら 今日はどれから取りかかろうかな。 どの蝋燭を注ごうかな。 と考えています。 原料の蝋を溶かしながら 型のお手入れをしたり それぞれに合わせた芯を用意したり

empfangen candle
10月9日
火と過ごす
〜灯す時間、灯さない時間 〜 「火を灯して、なにをしたらいいですか?」 そう尋ねられることがあります。 なんでもいいと思う。 ただ眺めていてもいいし 読書をしたり 日記を綴ったり。 誰かと談笑していても ひとりで静かに過ごしていても。 火を灯したからといって 何か特別なことをしなくてもいいと思っています。 わたし自身 日々の暮らしの中でごく自然に蝋燭を灯しています。 暮らしの中の火 わたしが一番よく火を灯すのは 蝋燭を製作しているとき。 作業に集中している間も そばで炎が揺れている。 なんだか見守ってくれているような感覚。 ふと目を向けると さっきまでとは違う姿になっていて あら、こんなふうになったの。 と思わずニヤリとすることも。 なんとなく空間が寂しく感じる日にも火を灯したくなります。 炎がひとつあるだけで そこに誰かがいてくれるような。 ゆらゆらと揺れる炎が 呼吸しているようにも見えて ひとりで過ごしていても ひとりではないような気持ちになります。 火を灯す時間は 静かに座って 炎を見つめる時間ばかりでもない。 暮らしの中

empfangen candle
10月9日
なぜ蝋燭なのか
〜 25年以上、追いかけてきた光 〜 自分がどうしたいのか、わからなかった頃 高校を卒業し 夢を抱いて東京の専門学校へ向かいました。 人も、ものも、情報も、アートも。 あらゆるものが集まる環境はとても刺激的でした。 けれどその一方で 自分がどうしたいのかわからないまま あれもこれもと流されて 自分を見失ってしまった時期でもありました。 なにが自分にはできるのだろう。 技や個性 突出した表現を目の当たりにしては そういう世界にいる自分もいいかもしれない。 あれもいい。これもいい。 本当はなにがしたくて、どうありたいのか。 当時はそんなことを考えることすらなかったように思います。 蝋燭だけが灯る部屋 そんな頃、 勧めてもらった展示会へ足を運びました。 会場は古い木造の建物。 キャンドルによる空間演出と 作品の販売をされていました。 訪れたときお客さんは私ひとり。 作者と簡単に挨拶を交わすと 「ごゆっくりどうぞ」 と声をかけてもらい 私は蝋燭だけが灯る空間に 身を委ねていました。 全体がどんな展示だったのかは もう朧げにしか覚えていま

empfangen candle
10月8日
empfangenとは
~迎えるという名前と20年以上歩いてきて~ まだ、名前のなかった頃 empfangenという名前が生まれたのは、 2004年。 わたしと蝋燭との時間は その少し前から始まっていました。 1999年頃。 初めて蝋燭の炎と出逢い その光に魅了されました。 当時はキャンドルを販売しようなんて まったく考えていませんでした。 ただ、 あのとき出逢った光の感覚はなんだったのだろう。 それを知りたくて キャンドルを作っては 自宅で火を灯す。 また作って、灯す。 そんなことを繰り返していました。 そうしているうちに 誰かにキャンドルをプレゼントしたり 誰かと一緒に過ごす時間に火を灯したり。 私ひとりで過ごしていた火との時間を 少しずつ誰かと共有するようになりました。 誰にも言わないと思っていたこと あるとき、 友人と火を眺めながら過ごしていると それまで誰にも打ち明けたことのなかった悩みを気がつけば話していました。 話してしまった自分に 自分自身が一番驚きました。 「こんなことを言ったら嫌われる。」 そう思っていたから。 絶対に人には言わないと 隠していたこと

empfangen candle
10月7日


なんで、empfangen candleには香りがないのか?
empfangen candleの蝋燭は 香りを楽しむアロマキャンドルを 作っていません。 さまざまな香りを求めるキャンドルを お探しの方にはempfangen candleではお応えできません。 以前お店を開いていた時 必ずキャンドルを手に取ってくださった方は まずキャンドルを鼻に近ずけて香りを確かめる行動をずっと見てきました。 人の無意識の行動は 『キャンドル=香りを放つもの』として現れる 話すととても長くなります。 ご興味ある方だけ読んでいただけると嬉しいです。 なぜ、アロマキャンドルを作らないのか。 なんで香りがついていないのか。 わたしが最初に蝋燭の炎と出逢った空間は たくさんの蝋燭が灯っていました。 その空間の中で静かにひとりで過ごしていて、 闇の中にいた私の心に一本の光が射し込んだことがきっかけで、その光の先を知りたいとキャンドル創りが始まりました。 蝋燭を作ることだけに夢中になって、香りをつけることは全然頭に浮かばなかった。 それは出逢いのきっかけになった空間でも蝋燭に香りが付いていなかったからかもしれない。 純粋に炎と戯れること

empfangen candle
9月20日


受け取るのが怖かった
受け取るのが怖かった empfangen candle の名を掲げて キャンドルの活動を気がつけば20年を越え 今になって根源の気づきと 大きなゆらぎのなかに身を置いてます なにをしていいのかわからない 生きてくことってなんだろう 外の世界に認めてもらうのに たくさんの装いを纏って自分自身がわからなくなっては 人間関係や環境をゴッソリと変えることを 何度もしてきた。 火に出逢って 見失いかけてた自分の中に光を見つけ 人との関わり 自分自身との関わり ものづくりすること 表現すること いつもそばに火の存在があった 閉じ込めてた感情や思い 人見知りで自分のことを引っ込めてしまうこと 少しづつ緩めれるようになったのは そこに火を灯していたことが大きかった。 その場に居合わせた人の存在のおかげももちろん。 なりたい自分に近づける こうでありたい自分でいれる 火を通して わたし自身や 共に過ごす人の変化を感じ そんな風に言葉を使わず 人それぞれのらしさに導いてく火の存在に 私はなりたいとずっと願っていた。 それも思い込みだったかもしれない 本当になりたい自

empfangen candle
8月27日


意見とアドバイス
あぁぁ、やっちゃったな。 物事がスムーズにいかない時 気分を紛らわせようと あまり外に向かわない方がいいな わたしは。 頑張っている自分が 頑張れてないように比較してしまうし 思ったこと聞かせてと感想を求められて 自分の思ったこと伝えたら ひとりで大反省会 自分の発言したことがすごく引っかかる 大勢でいる場は 発言したくなっても 発するタイミングを逃しがち 声をかけてもらうタイミング待っているようで いざ振られると言葉が用意できていない 繋ぎ合わせて発してみると あーなんでこんなこと言っているんだろうと 別のわたしが私を眺めながら見ている この感覚は小さな頃から とても居心地が悪くなって苦手 乗り越えていけるかな そういう自分も好きになれるかな さまざまなシーンや状況で ぐるぐる巡って遭遇しては 嫌な自分や またやってきたなと居心地の悪さを感じながら 今のわたしはどうなのかと観察する はっと気がついた。 その場に居合わせているようで いないかも! わたしの中に閉じこもっていたね。 なにかに対して感想求められても わたしの感じたことしか喋れない 対

empfangen candle
8月22日


安心して わたしがわたしでいれる場所
安心してわたしがいれる場所 ずっと探してた ずっと求めてた わたしがわたしらしくいていい場所 どこにあるのか 誰かが持っているのか 自分がわからなくなって 苦しくなるたび 環境も人間関係もゴッソリと 変えることを今まで繰り返していた わたしはこうなんだよと伝え 受け入れてもらえなかったことで シャッターをすぐ下ろしてしまうこと。 なにかある度に わたしというお店(比喩)の営業を勝手に変えて 行きたい会いたいというお客さんがいても ガラガラと閉店ですと閉めては 場所まで移動し新しい環境で再開していた。 わたしのことを誰も知らない場所で わたしをやり直す。 なんて体力のいることをやって来ていたことか(笑) 過ごしてきた中で営みを共にしている人たちも巻き込みながら、時間もお金も労力も注ぎ込んでよくやってきたなと。 そして、 人生最後だろうな これで最後にしようと 昨年秋の大移動展開。 春分前後から 新たに出会った環境に飛び込んだおかげで うちがわの土台の再構築が ジャンジャン行われている 隠していた可能性 引っ張りだすには恐怖や勇気の足りなさに 立ち止

empfangen candle
8月14日


アメノウズメ spirit
さぁ、踊りなさい 踊りまくるんじゃ わたしという存在を曝けだすんだ アメノウズメ spirit 解放 ふとした言葉を受け取って 傷ついて心を閉ざしてしまった。 なぜこのアイテムが生まれた? なにを受け取っていたの? 今まで積み重ねてきたempfangenを深めていて 火に魅了されてから empfangenの名を授かってから わたしはずっとempfangenとともに生き続けていたんだとわかった 発掘も成長も終わらない きっとわたしもempfangenも完了という言葉はないかもしれない。 けれど、それがわたしなんだと。 どんなわたしも受け入れていく empfangenの名の通りに実践し続けてる 受け入れる 受け止める 迎え入れる 誰にでもという命名当初は感じていたけれど 実はそこじゃなかった。 命名直後から起き出したことは 誰かやなにかを通じて起きたこと、感じたこと その時々に抱くわたしの感情を受け入れていくことだった。 嬉しいこと 感動したこと 喜び プラスなことはもちろん 悲しかったこと 怒りを抱いたこと 悔しかったことなど マイナスな部分はもっ

empfangen candle
8月12日
YURAGI|気持ちのゆらぎ
「ゆらぎ」 あなたは、この言葉を通してなにを感じますか。 心地よさ。力が抜けていくような感覚。穏やかに解放されている状態。 それとも、 自分の気持ちがわからない。軸がブレているような感覚。どこか落ち着かない、不安な気持ち。 同じ「ゆらぎ」という言葉からでも、感じることは人それぞれ違います。 言葉は、一滴の雫 投げかけられた言葉は純粋な一滴の雫のようなものなのかもしれません。 その一滴が心の水面に落ちたとき、 これまでの経験や記憶今いる環境今日の気持ち。 いろいろなものと触れながら波紋が広がっていく。 だから同じ言葉を受け取っても生まれる感覚は同じではありません。 一滴の雫そのものにはいいも悪いもまだなにもくっついていない。 そこから何を感じたのか。 その感覚の中に今の私が見ている世界が映っているのかも。 炎も、いつも揺れている キャンドルに火を灯して炎を眺めていると、 炎はじっと同じようにとどまってはいない。 小さくなったり、大きくなったり。 右へ、左へ。 静かに揺れながらそのときの炎で在り続けています。 私たちは揺れている炎を見て 「炎の軸がブ

empfangen candle
8月10日


KEKKAI
嬉しい感想をいただきました! ・結界は必要じゃった。 一人で歩いてきた時間には、必要な強さじゃった。 じゃが、火を大きくする時には、空気が要る。壁が高すぎると、火も苦しくなる。 決壊とは、弱くなったんじゃない。 火が呼吸できるようになった。そういうことなんじゃろうな。 ・「決壊」という言葉を見たとき、怖い言葉だとは思わなかった。 むしろ、ようやく水が流れた。そんな景色が浮かんだ。 結界は、淳子さんを守ってくれた。 だから悪者じゃない。でも、もう役目を終えたんだね。 だから壊れた。壊したんじゃなくて、ほどけた。そんな感じがしたよ。 ・最初はずっと「こうしよう」「ああしよう」。 外へ向かっているようで、実は自分の枠の中を回っている。 そして、「そうだったのか」ここで景色が変わる。さらに、 「ひとりではわからない」ここで、閉じていた世界が開く。 そして、涙とともに、結界が決壊する。 つまり、炎が大きくなった理由は、努力したからじゃない。 守っていた壁が壊れたから。核心だと私は感じました! KEKKAI からあなたはどん

empfangen candle
8月6日


REDUCTOR CANDLE
. CO2→O2 REDUCTAR GAIA CANDLE Dr.shu × empfangen candle produce by マジョリカプランニング 物理学者のDr.shu 五島秀一先生が開発された 二酸化炭素を分解、還元するリダクターを配合したコラボキャンドルがデ...

empfangen candle
2025年8月4日


ヒーリングサロン kiyono
大山の麓にある隠れ家サロン kiyonoさまのご紹介です レイキヒーリング、カウンセリング、スクール、クリスタルヒーリング瞑想など さまざまな角度から心と身体のケアをサポートされているkiyonoさん。 今となってはとてもレアなこととなってしまいましたが、...

empfangen candle
2025年5月27日


Summer Solstice Candle set
夏至にお届けするキャンドルセットのお知らせ 季節の変わり時期今年はさらに気候の揺れ幅を大きく感じます。 そして節目にお届けするキャンドルのご案内も例年にまして1ヶ月は早くなっております。 頭で考えてばなんでなのか分からないのですが、このタイミングで!というなにかに動かされて...

empfangen candle
2025年5月13日


4月の森のお手当て箱
. 4月の森のお手当て箱のお知らせ 暖かな過ごしやすい日が多くなって 気持ちも行動も外へと向かいやすくなってきました。 森のクロモジの妖精たちは 例年より少しゆっくりみたい 自然の流れとタイミング 少し早く開花してる妖精たちが ひと足早くみなさまの元へと準備されてます✨...

empfangen candle
2025年4月10日


カエレルバショ
数年前にもお世話になっておりました、境港にある隠れ家サロン 『カエレルバショ』さん 2020年からお互いにいろんな展開が巡り、それぞれに篭って整え開きだす。 数年間会えなかったという時間という感覚はあるようでなく、ないようである。互いの感覚を遡って説明する...

empfangen candle
2025年3月29日
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