top of page
empfangen candle

Fire Journal

5 日前
読了時間: 1分

火とともに綴るempfangenの記録です。

蝋燭と出会い 火を灯し つくり 届ける日々のなかに。



体験したこと。 人との出会い。 そこから生まれた言葉。

empfangenのFire Journalをこちらにまとめました。

気になるところから、どうぞお読みください。





02|なぜ蝋燭なのか 25年以上、追いかけてきた光


03|火と過ごす 灯す時間、灯さない時間

04|蝋燭をつくるということ わたしの手から、あなたのもとへ

蝋燭とともに届けるメッセージ



06|あの一言から、蝋燭をつくり直した日々 炎を通して出会った、わたしと人







これからも、火とともに生まれた言葉を少しずつ綴っていきます。 なんでempfangenには香りがないのか

 
 
 

最新記事

すべて表示
あの一言から、蝋燭をつくり直した日々

〜 炎を通して出会った、わたしと人 〜 蝋燭をつくり始めてから いろんな人との出会いがありました。 嬉しかったことも 驚いたことも 考え込んでしまったことも。 振り返ってみると 何気ない一言がきっかけとなって 自分の創作を大きく見直した時期がありました。 まだ活動を始めて間もない頃の話。 「ちょっと火が強すぎるんだよね」 友人たちとキャンプをしていたときのこと。 一本の蝋燭を灯しながら みん

 
 
 
言葉が生まれること

〜蝋燭とともに届けるメッセージ 〜 蝋燭をお届けするとき 添えているメッセージがあります。 短い一文のものもあれば 一枚の紙に綴った、少し長い文章もあります。 いつから始めたんだろう。 最初にpillarキャンドルに添えるメッセージが生まれたのは 2015年ごろだったかな。 それから少しずつ増えて、 今ではいろいろ合わせて80種類くらいある。 数えればわかるのだけれど、 数えてもきっと忘れて

 
 
 
蝋燭をつくるということ

〜 わたしの手から、あなたのもとへ 〜 わたしが蝋燭をつくっているときのこと。 これまでほとんど語ってきませんでした。 写真や言葉を通してお届けしているのは 火を灯して形を変えていく蝋燭の姿や その時に受け取った言葉たち。 完成したばかりの蝋燭の姿も ほんの少ししか表に出していません。 蝋燭をつくっている わたし自身についてはなおさらしない。 これまでの写真や言葉から それぞれに抱いてくださってい

 
 
 

コメント


bottom of page