Fire Journal
火とともに綴るempfangenの記録です。
蝋燭と出会い 火を灯し つくり 届ける日々のなかに。
体験したこと。
人との出会い。
そこから生まれた言葉。
empfangenのFire Journalをこちらにまとめました。
気になるところから、どうぞお読みください。
02|なぜ蝋燭なのか 25年以上、追いかけてきた光
03|火と過ごす
灯す時間、灯さない時間
04|蝋燭をつくるということ
わたしの手から、あなたのもとへ
蝋燭とともに届けるメッセージ
06|あの一言から、蝋燭をつくり直した日々 炎を通して出会った、わたしと人
これからも、火とともに生まれた言葉を少しずつ綴っていきます。 なんでempfangenには香りがないのか


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