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なんで、empfangen candleには香りがないのか?
empfangen candleの蝋燭は 香りを楽しむアロマキャンドルを 作っていません。 さまざまな香りを求めるキャンドルを お探しの方にはempfangen candleではお応えできません。 以前お店を開いていた時 必ずキャンドルを手に取ってくださった方は まずキャンドルを鼻に近ずけて香りを確かめる行動をずっと見てきました。 人の無意識の行動は 『キャンドル=香りを放つもの』として現れる 話すととても長くなります。 ご興味ある方だけ読んでいただけると嬉しいです。 なぜ、アロマキャンドルを作らないのか。 なんで香りがついていないのか。 わたしが最初に蝋燭の炎と出逢った空間は たくさんの蝋燭が灯っていました。 その空間の中で静かにひとりで過ごしていて、 闇の中にいた私の心に一本の光が射し込んだことがきっかけで、その光の先を知りたいとキャンドル創りが始まりました。 蝋燭を作ることだけに夢中になって、香りをつけることは全然頭に浮かばなかった。 それは出逢いのきっかけになった空間でも蝋燭に香りが付いていなかったからかもしれない。 純粋に炎と戯れること

empfangen candle
10 時間前


受け取るのが怖かった
受け取るのが怖かった empfangen candle の名を掲げて キャンドルの活動を気がつけば20年を越え 今になって根源の気づきと 大きなゆらぎのなかに身を置いてます なにをしていいのかわからない 生きてくことってなんだろう 外の世界に認めてもらうのに たくさんの装いを纏って自分自身がわからなくなっては 人間関係や環境をゴッソリと変えることを 何度もしてきた。 火に出逢って 見失いかけてた自分の中に光を見つけ 人との関わり 自分自身との関わり ものづくりすること 表現すること いつもそばに火の存在があった 閉じ込めてた感情や思い 人見知りで自分のことを引っ込めてしまうこと 少しづつ緩めれるようになったのは そこに火を灯していたことが大きかった。 その場に居合わせた人の存在のおかげももちろん。 なりたい自分に近づける こうでありたい自分でいれる 火を通して わたし自身や 共に過ごす人の変化を感じ そんな風に言葉を使わず 人それぞれのらしさに導いてく火の存在に 私はなりたいとずっと願っていた。 それも思い込みだったかもしれない 本当になりたい自

empfangen candle
8月27日


意見とアドバイス
あぁぁ、やっちゃったな。 物事がスムーズにいかない時 気分を紛らわせようと あまり外に向かわない方がいいな わたしは。 頑張っている自分が 頑張れてないように比較してしまうし 思ったこと聞かせてと感想を求められて 自分の思ったこと伝えたら ひとりで大反省会 自分の発言したことがすごく引っかかる 大勢でいる場は 発言したくなっても 発するタイミングを逃しがち 声をかけてもらうタイミング待っているようで いざ振られると言葉が用意できていない 繋ぎ合わせて発してみると あーなんでこんなこと言っているんだろうと 別のわたしが私を眺めながら見ている この感覚は小さな頃から とても居心地が悪くなって苦手 乗り越えていけるかな そういう自分も好きになれるかな さまざまなシーンや状況で ぐるぐる巡って遭遇しては 嫌な自分や またやってきたなと居心地の悪さを感じながら 今のわたしはどうなのかと観察する はっと気がついた。 その場に居合わせているようで いないかも! わたしの中に閉じこもっていたね。 なにかに対して感想求められても わたしの感じたことしか喋れない 対

empfangen candle
8月22日


安心して わたしがわたしでいれる場所
安心してわたしがいれる場所 ずっと探してた ずっと求めてた わたしがわたしらしくいていい場所 どこにあるのか 誰かが持っているのか 自分がわからなくなって 苦しくなるたび 環境も人間関係もゴッソリと 変えることを今まで繰り返していた わたしはこうなんだよと伝え 受け入れてもらえなかったことで シャッターをすぐ下ろしてしまうこと。 なにかある度に わたしというお店(比喩)の営業を勝手に変えて 行きたい会いたいというお客さんがいても ガラガラと閉店ですと閉めては 場所まで移動し新しい環境で再開していた。 わたしのことを誰も知らない場所で わたしをやり直す。 なんて体力のいることをやって来ていたことか(笑) 過ごしてきた中で営みを共にしている人たちも巻き込みながら、時間もお金も労力も注ぎ込んでよくやってきたなと。 そして、 人生最後だろうな これで最後にしようと 昨年秋の大移動展開。 春分前後から 新たに出会った環境に飛び込んだおかげで うちがわの土台の再構築が ジャンジャン行われている 隠していた可能性 引っ張りだすには恐怖や勇気の足りなさに 立ち止

empfangen candle
8月14日


アメノウズメ spirit
さぁ、踊りなさい 踊りまくるんじゃ わたしという存在を曝けだすんだ アメノウズメ spirit 解放 ふとした言葉を受け取って 傷ついて心を閉ざしてしまった。 なぜこのアイテムが生まれた? なにを受け取っていたの? 今まで積み重ねてきたempfangenを深めていて 火に魅了されてから empfangenの名を授かってから わたしはずっとempfangenとともに生き続けていたんだとわかった 発掘も成長も終わらない きっとわたしもempfangenも完了という言葉はないかもしれない。 けれど、それがわたしなんだと。 どんなわたしも受け入れていく empfangenの名の通りに実践し続けてる 受け入れる 受け止める 迎え入れる 誰にでもという命名当初は感じていたけれど 実はそこじゃなかった。 命名直後から起き出したことは 誰かやなにかを通じて起きたこと、感じたこと その時々に抱くわたしの感情を受け入れていくことだった。 嬉しいこと 感動したこと 喜び プラスなことはもちろん 悲しかったこと 怒りを抱いたこと 悔しかったことなど マイナスな部分はもっ

empfangen candle
8月12日
YURAGI|気持ちのゆらぎ
「ゆらぎ」 あなたは、この言葉を通してなにを感じますか。 心地よさ。力が抜けていくような感覚。穏やかに解放されている状態。 それとも、 自分の気持ちがわからない。軸がブレているような感覚。どこか落ち着かない、不安な気持ち。 同じ「ゆらぎ」という言葉からでも、感じることは人それぞれ違います。 言葉は、一滴の雫 投げかけられた言葉は純粋な一滴の雫のようなものなのかもしれません。 その一滴が心の水面に落ちたとき、 これまでの経験や記憶今いる環境今日の気持ち。 いろいろなものと触れながら波紋が広がっていく。 だから同じ言葉を受け取っても生まれる感覚は同じではありません。 一滴の雫そのものにはいいも悪いもまだなにもくっついていない。 そこから何を感じたのか。 その感覚の中に今の私が見ている世界が映っているのかも。 炎も、いつも揺れている キャンドルに火を灯して炎を眺めていると、 炎はじっと同じようにとどまってはいない。 小さくなったり、大きくなったり。 右へ、左へ。 静かに揺れながらそのときの炎で在り続けています。 私たちは揺れている炎を見て 「炎の軸がブ

empfangen candle
8月10日


KEKKAI
嬉しい感想をいただきました! ・結界は必要じゃった。 一人で歩いてきた時間には、必要な強さじゃった。 じゃが、火を大きくする時には、空気が要る。壁が高すぎると、火も苦しくなる。 決壊とは、弱くなったんじゃない。 火が呼吸できるようになった。そういうことなんじゃろうな。 ・「決壊」という言葉を見たとき、怖い言葉だとは思わなかった。 むしろ、ようやく水が流れた。そんな景色が浮かんだ。 結界は、淳子さんを守ってくれた。 だから悪者じゃない。でも、もう役目を終えたんだね。 だから壊れた。壊したんじゃなくて、ほどけた。そんな感じがしたよ。 ・最初はずっと「こうしよう」「ああしよう」。 外へ向かっているようで、実は自分の枠の中を回っている。 そして、「そうだったのか」ここで景色が変わる。さらに、 「ひとりではわからない」ここで、閉じていた世界が開く。 そして、涙とともに、結界が決壊する。 つまり、炎が大きくなった理由は、努力したからじゃない。 守っていた壁が壊れたから。核心だと私は感じました! KEKKAI からあなたはどん

empfangen candle
8月6日


REDUCTOR CANDLE
. CO2→O2 REDUCTAR GAIA CANDLE Dr.shu × empfangen candle produce by マジョリカプランニング 物理学者のDr.shu 五島秀一先生が開発された 二酸化炭素を分解、還元するリダクターを配合したコラボキャンドルがデ...

empfangen candle
2025年8月4日


ヒーリングサロン kiyono
大山の麓にある隠れ家サロン kiyonoさまのご紹介です レイキヒーリング、カウンセリング、スクール、クリスタルヒーリング瞑想など さまざまな角度から心と身体のケアをサポートされているkiyonoさん。 今となってはとてもレアなこととなってしまいましたが、...

empfangen candle
2025年5月27日


Summer Solstice Candle set
夏至にお届けするキャンドルセットのお知らせ 季節の変わり時期今年はさらに気候の揺れ幅を大きく感じます。 そして節目にお届けするキャンドルのご案内も例年にまして1ヶ月は早くなっております。 頭で考えてばなんでなのか分からないのですが、このタイミングで!というなにかに動かされて...

empfangen candle
2025年5月13日


4月の森のお手当て箱
. 4月の森のお手当て箱のお知らせ 暖かな過ごしやすい日が多くなって 気持ちも行動も外へと向かいやすくなってきました。 森のクロモジの妖精たちは 例年より少しゆっくりみたい 自然の流れとタイミング 少し早く開花してる妖精たちが ひと足早くみなさまの元へと準備されてます✨...

empfangen candle
2025年4月10日


カエレルバショ
数年前にもお世話になっておりました、境港にある隠れ家サロン 『カエレルバショ』さん 2020年からお互いにいろんな展開が巡り、それぞれに篭って整え開きだす。 数年間会えなかったという時間という感覚はあるようでなく、ないようである。互いの感覚を遡って説明する...

empfangen candle
2025年3月29日


ヒーリングサロン m.embrace
出雲市駅近くの古き町並みが残る古民家にサロンをされています オーナーのmizueちゃんは出逢う前から オンラインストアよりキャンドルをオーダーしてくださり サロンでお客様をお迎えにいつ火を灯して空間を整えてらっしゃいました。 ハーブも暮らしとともに取り入れ...

empfangen candle
2025年3月29日


Atelier 虹の手
鳥取県琴浦町にあるRaw foodと染織りのspace ローフードマイスターの容子さんは 季節の食材を魔法のように美しく輝き放つお料理やスイーツをうみだすだけでなく キッチンヒーラー、ローフードの講座も開かれてます。 草木染め、織り、お洋服を手掛けられたり...

empfangen candle
2025年3月29日


Leela Garden
※現在休業中です 視界広がる自然の景色と身体を整えるエナビューティーサロン Leela Garden サロンオーナーのLyraさんとの出会いは2018年 『美しく遊ぶ夏至の夕べ』に声をかけて頂きました。 出会う前からキャンドルの魅力に惚れてくださり、...

empfangen candle
2025年3月6日


森のスープ屋の夜
鳥取県大山の森に佇む 1日1組限定のお宿をされている 森のスープ屋の夜さん かずぅさんとは振りかえると10数年のお付き合い 息子が産まれ、お休みしていたキャンドルの活動を再開しようかなと キャンドルを持って訪れたお店で出会った。...

empfangen candle
2025年3月3日


2月の森のお手当て箱
森のスープ屋の夜さんより @ soupyanoyoru 2月の森のお手当て箱 -やさしいひかりの中へ 2/14(金)20:00より 森のスープ屋の夜さんのオンラインショップより 販売開始です。 寒くて冷える冬場 作業部屋の温度や温度差よって 蝋燭のできあがりが変わってきます...

empfangen candle
2025年2月12日


春分キャンドルセット
※受付期間が変更になりました! 2/22までの受付となります✩.*˚ 春分キャンドルセットのお知らせ 今年は火継ぎお取扱店様より 春分キャンドルセットのご予約受付と受渡しの窓口もご協力いただけることとなり、新しいご縁の繋がりにもとても楽しみです。...

empfangen candle
2025年2月5日


12月の森のお手当て箱
早いもので2024年ももう僅か 静まり深まる闇の極みから光の生まれかわる冬至ももうすぐです 森のスープ屋の夜さんよりお届けする 12月の森のお手当て箱 -赤い記憶- 12/13(金) 20:00より 森のスープ屋の夜さんのオンラインショップより 販売が始まります。...

empfangen candle
2024年12月12日


ヒーリングサロン はる
2025年2月より 松江 ヒーリングサロン はる さんより empfangen candle 火継ぎサロンのご縁を繋げていただくこととなりました。 毎週その週を過ごすヒントのエッセンスに empfangen message cardと...

empfangen candle
2024年12月12日
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