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empfangen candle

意見とアドバイス

8月22日
読了時間: 2分




あぁぁ、やっちゃったな。




物事がスムーズにいかない時


気分を紛らわせようと

あまり外に向かわない方がいいな

わたしは。



頑張っている自分が

頑張れてないように比較してしまうし


思ったこと聞かせてと感想を求められて

自分の思ったこと伝えたら

ひとりで大反省会



自分の発言したことがすごく引っかかる



大勢でいる場は

発言したくなっても

発するタイミングを逃しがち


声をかけてもらうタイミング待っているようで

いざ振られると言葉が用意できていない

繋ぎ合わせて発してみると

あーなんでこんなこと言っているんだろうと

別のわたしが私を眺めながら見ている



この感覚は小さな頃から

とても居心地が悪くなって苦手


乗り越えていけるかな

そういう自分も好きになれるかな


さまざまなシーンや状況で

ぐるぐる巡って遭遇しては

嫌な自分や

またやってきたなと居心地の悪さを感じながら

今のわたしはどうなのかと観察する




はっと気がついた。



その場に居合わせているようで

いないかも!


わたしの中に閉じこもっていたね。




なにかに対して感想求められても

わたしの感じたことしか喋れない



対象に対して答えれてないな。。。



意見とアドバイスの違い


どちらがどうなのかと感覚的に

掴み取りにくいけれど


自分ができていないこと

していないことに対して

嫉妬しちゃって

思ったことを発言する


自分の発したことで、

これは意見だったかも!と感じた。



じゃぁ、わたしにはアドバイスできるのかな。


これだ!という感覚は落とせてないけど

私の体験を通して受け取ったこと

やってみたこと

整理しながら出せていけたらなと思っている






みんなそれぞれ

生きることに頑張っている


わたしだけなんてことはない


頑張っていても上手くいかないとき

わたし以外みんなうまく生きてると見えてしまうこともあるけれど


みんなそれぞれ

試行錯誤見えないところで

チャレンジしながら頑張っている



できあがったことやものに

評価をするのは簡単


あれこれと意見を言うのも簡単



けど

出来上がるまでのプロセスに

もっと注力して感じたい


ものづくりしてることだけでなく

生まれて育つ

さまざまな表現に

敬意を向けていきたい



そして


向かわないほうがいいわたしが出てきても

それでも向かって確かめてみたいわたしがいても

あぁ、またやっちゃったよと反省会する時も



どんなときも

そのたびに

わたしどうだったかなと

見つめればいい


腑に落ちても

落ちなくても


実体験の積み重ねで

少しづつ理解していけたらいい。



途中経過を楽しみながら




 
 
 

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