アメノウズメ spirit
- empfangen candle

- 6 日前
- 読了時間: 3分

さぁ、踊りなさい
踊りまくるんじゃ
わたしという存在を曝けだすんだ
アメノウズメ spirit 解放
ふとした言葉を受け取って
傷ついて心を閉ざしてしまった。
なぜこのアイテムが生まれた? なにを受け取っていたの?
今まで積み重ねてきたempfangenを深めていて
火に魅了されてから
empfangenの名を授かってから
わたしはずっとempfangenとともに生き続けていたんだとわかった
発掘も成長も終わらない
きっとわたしもempfangenも完了という言葉はないかもしれない。
けれど、それがわたしなんだと。
どんなわたしも受け入れていく empfangenの名の通りに実践し続けてる
受け入れる
受け止める
迎え入れる
誰にでもという命名当初は感じていたけれど
実はそこじゃなかった。
命名直後から起き出したことは
誰かやなにかを通じて起きたこと、感じたこと
その時々に抱くわたしの感情を受け入れていくことだった。
嬉しいこと
感動したこと
喜び
プラスなことはもちろん
悲しかったこと
怒りを抱いたこと
悔しかったことなど
マイナスな部分はもっと迎え入れる
マイナスなことほど わたしを通して表現として生み出される種になるから
わたし自身も一緒に成長し続けていける
「心を閉ざした」
心を閉ざしてしまったことを否定はしなくていい
わたしの癖はその先
心を閉ざしてしまった相手も否定してしまうこと。
そしてそうしてしまう自分を嫌になってしまうこと。
『傷ついて心を閉ざしてしまうことで相手の気持ちまで決めなくていい』 心を閉ざすことから、今回わたしはこれを受け取った。。
人も ものも できごとも
はじめから安心が保障されてはいない
重ねたやりとりから関係性が育っていく
安心してわたしがわたしでいれる場所
安心してわたしがわたしを表現できる場所
小さな頃からずっと求めていた。
だから環境をガラリと変えることもたくさんしてきた。
けど外側の環境を変えても
求めている場所は見つからない。
それはずっとずっとわたしの中にいてくれる場所だから
わたしがそこに気づいてあげることで
ずっとここにあったんだねとわかってあげることで
やっと発見した安心できる場所
内側の安心と
外側の境界線
傷つけられ続ける場所から離れることも必要だし
安心できる人間関係を選ぶことも大切。
両方あるからね。
もうね、 外側で傷ついてもいいんだよ
わかってもらえなくてもいいんだよ
しっかり
わたしの中に還れる安心できる場所があるから
いろんなことチャレンジしていこ
誰かに開いてもらうでもなく
自分を無理にひらくのでもなく
わたしはわたしの命を大切に扱って生きていく。
踊る
創る
笑う
拾う
火を灯す
言葉を綴る
自然体に湧き起こってくることを
わたしは無視しない
それは
自分の命の動きを止めないこと
なにかを壊して外にでるのではなく
内側からひらきたくなる、それが『解放』
傷はね、まだ癒えてなくていいんだよ
その時の気持ちはその時の気持ちのまま存在してる
傷ついた自分と解放したい自分が同時に存在していていい
わたしはわたしという
存在を自分に隠さずに生きる 獅子座新月、皆既月食前夜までのシーズン さすがの濃くて深い体験があって面白いね


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