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empfangen candle

山羊座満月に灯る 【ich】

2018年7月6日
読了時間: 1分

夏至を過ぎ 迎えた満月。


満月の夜に灯された、それぞれの【ich】



atelier虹の手 中村容子さんより

灯す 私を変容へ導いてくれるあかり 山羊座満月 怖れのむこうがわへ #ich #山羊座満月



Lyra Yoshikawaさんより


ぼんやり雲の中に浮かんでるお月さま眺めつつichも灯す 「目の前で展開すること それは 全て 自分自身を知るための出来事。」というメッセージつきのキャンドルich

変容してゆく美しさ



それぞれのもとへ旅立った【ich】

どんなときに 

どんな感覚で

どんな変容をしているのか

こうしてご報告いただけるととてもとても嬉しいいです。


ありがとうございます。

 
 
 

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Fire Journal

火とともに綴るempfangenの記録です。 蝋燭と出会い 火を灯し つくり 届ける日々のなかに。 体験したこと。 人との出会い。 そこから生まれた言葉。 empfangenのFire Journalをこちらにまとめました。 気になるところから、どうぞお読みください。 01|迎える 02|なぜ蝋燭なのか 25年以上、追いかけてきた光 03|火と過ごす 灯す時間、灯さない時間 04|

 
 
 
あの一言から、蝋燭をつくり直した日々

〜 炎を通して出会った、わたしと人 〜 蝋燭をつくり始めてから いろんな人との出会いがありました。 嬉しかったことも 驚いたことも 考え込んでしまったことも。 振り返ってみると 何気ない一言がきっかけとなって 自分の創作を大きく見直した時期がありました。 まだ活動を始めて間もない頃の話。 「ちょっと火が強すぎるんだよね」 友人たちとキャンプをしていたときのこと。 一本の蝋燭を灯しながら みん

 
 
 
言葉が生まれること

〜蝋燭とともに届けるメッセージ 〜 蝋燭をお届けするとき 添えているメッセージがあります。 短い一文のものもあれば 一枚の紙に綴った、少し長い文章もあります。 いつから始めたんだろう。 最初にpillarキャンドルに添えるメッセージが生まれたのは 2015年ごろだったかな。 それから少しずつ増えて、 今ではいろいろ合わせて80種類くらいある。 数えればわかるのだけれど、 数えてもきっと忘れて

 
 
 

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