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empfangen candle

introduction

公開·3名のメンバー

コミュニティ会員について

様々なSNSツールがあり、それぞれのプラットフォームを覗いて使いやすやさ感覚を試してみて

自分にとって居心地良く表現できる場所を探していました。


時代の流れや、ツールの特性とか

そこに深く探求する専門ではないのであくまでわたし自身が捉えた感覚で。



2023年の春まで新しい出逢いを求めて発信していたような感覚が、プツリと終わってしまったような感じがあり、私自身も今までしてきたことができなくなったことに戸惑いもありつつ、これからさて、どうしよう。どう表現していこう。と自身の対話が続いてました。


SNSで発信することは、活動的な部分が表立っています。


活動的な部分が表に出るまでは、随分と内省で闇深く潜ることが多い私です。

といって、このコミュニティの場で綴っていくことは闇ばかりなわたしの吐き出し場所ということではないです(笑)


闇の中に潜ることは

駄目なことでも

嫌なことでも

逃げなきゃいけないことでも

手放さなければいけないということではないと思っていて


むしろそこに向かうから新しい出口の光を見つけれる大好きなことでもあります。



そんな様々なきっかけから、抜けだした感覚を忘れない為に綴っています。



人工知能が大きく変化し、

脳内まで読み取って必要であるであろうと

今このタイミングでその情報見ちゃうのか、聞いちゃうのかとある種、脳内&体感記憶のプライバシーにどんどん漬け込んで流れてくるSNSに疲れてしまうことも多々。。。


流れてくる情報にとっては、いい、悪いもなく

見ているわたしが今どういう状況なのかと自分の位置を知ることにいい距離感で付き合えたらなと使いこなしたいと思います。


もしかしましたら

大きな爆弾テロ的な心の揺さぶりを起こしてしまうような内容に遭遇してしまいましたらすいません。(なんのこっちゃ、なことかもしれませんが今現在このページを拝見してくださっているのは、わたしの表現になにかしらピピっと来てくださっている方だと感じているので大丈夫かな。。)








キャンドルを通じてのこと、

ものづくりのこと、日々のこと、湧きでて綴るメッセージやあれやこれとどうぞよろしくお願いいたします。



empfangen candle

NAKAO JUNKO





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